スナフキンに憧れて  –雑多・・・編–

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あっという間にバレンタインが過ぎてしまいました。
(も~いくつ寝るとお正月・・・が聞こえるのもまじか)

1月末 前からの予定で佐渡出張へ、予想通り「フェリー全滅」(フッフッフッ私はある程度覚悟はしていたね)。
私は少しも焦らないね!行楽シーズンでも、アースセレブレーションでもないのでホテルが満杯のわけがない!
それでも一緒に行った 某メーカーE社 の方々一生懸命iPad3Gを駆使して、ホテルとってくれたので、長いものには巻かれて便乗させてもらいましたね。
急な宿泊の為夕飯は当然なし、ホテルのおじさんに「佐渡のおいしい魚貝類のお店」紹介してもらい、タクシーでGo!
ホテルから10分位なのですが近づくと「おやっ!デジャブか???」、なんと3年前にメンバーは違えど、E社の方々と行った店ではないか!
2回目だけど「常連顔」の私、意味もなく「これ おいしいね~」の連打・連打・連打、しっかりサービス品(名前忘れたけど)ゲットしました。
感想:イゴネリとブリがうんまい

2月に入ったら入ったでお客さんの新年会がいくつかあり、某企業の新年会では MH が声が出なくなるハプニングも!(2日後入院しましたね)

少年野球は 体育館練習真っ盛りと思いきや、カレー大会・お泊り会と行事多数。今年は総勢11人で、風邪ひいたり・中耳炎になったり・英語検定でたり・家族旅行の方々が3人でたら、試合も出来ない体制です。
でもわがチームの目的は、「地域社会を通して子供たちの健全育成」なので全然OKです・・・・・・・・。

追伸
年末に読んだ本を自慢げに紹介していましたが。昨年は読まなかったのではなく、読みすぎて収拾不能になりました。なんたって同じ本買うくらいだから・・・。
今年の目標、せめて題名は覚えておく。

スナフキンに憧れて  –人のふり見てわがふり直せ編–

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朝型人間です。
会社へもいつも一番か二番に到着します。
・FAX確認
・メール確認
・気になる人物のブログ確認
そして 仕事・・・・。

人のブログ見ている暇があるなら、「このブログきちんと更新せよ」と声が聞こえてきそうですが、日課なのでご勘弁。
ま~大したもんですね芸能人、タレントの皆さんは、毎日毎日
「今日の私服です、ウフッ」
「友達の○○とランチ!エヘッ!」
「ペットの○○が、超かわいい~、バッポーン!」(ほぼミニチェアダックス)
暇なのか忙しいのか、おっちゃんさっぱり理解不能。

白鳥の声が当たり前に感じられてきました、もう冬ですよ!

スナフキンに憧れて  –オイオイ・・・編–

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仕事柄 車移動が多いのですが、稀に面白い光景を目にします。

本日、ダッシュボードの上にやけに毛の長い絨毯を敷いている対向車を発見しました。
数十年前の西蒲・新発田・県央地区に時間旅行でもしたのかしら? とオネエ言葉で独り言が出るくらい斬新な光景でした。が、近づくとそれは「犬」!
間違いなく「犬」、ぬいぐるみではなく「犬」、こっち見てベロ出してハァハァしている「犬」

私も犬(サブロー)を飼っているので可愛さは理解できます、が、そんな危ないこと出来ましぇん。

スナフキンに憧れて  –とくにありません編–

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先週、高2の息子の通う高校野球の保護者会が開催されました。
奥さんが欠席で盛り上がる方
多分次の選挙は出るんじゃね!と思ってしまう、すきがあると壇上に上がる人
妙にお母さん方の近くに寄りたがるお父さん方
私は・・・帰りに友人を家に呼び、息子に怒られました。

翌日は 少年野球6年生最後の公式戦
相手は午前中に新潟県代表に勝った、チーム(暫定県代表)、結果は 8対0 3回コールド!
いやいや 今迄 30対1 とか、1イニング20点取られたことを考えれば、大分頑張って上手になりました。
子供・親を泣かす暇もなく3回で終わっちゃいましたけどね。

当然その夜は 子供お食事会・大人宴会 を近所の「多分、旧西蒲で一番ハンバーグがうまい店」で行いました。
客観的に冷静に落ち着いて大人の態度で聞くと、くっだらない話ばかりですが、当人達は楽しくて楽しくて・・・・私が率先して楽しい。ここでは書けませんが。

追伸
私が監督をしている少年野球の子供のおばさんは「女優」です。

スナフキンに憧れて  –勝ち負けで言うと編–

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大分前のネタで恐縮です。
子供だと思っていましたが(実際子供ですが)、父の日に長男からは「缶コーヒー詰合せ」理由は「未成年だからお酒売ってくれないかもしれないから」。
二男は「アイス」理由は「お金がないから」・・・馬鹿兄弟ですがうれしいものです。

追伸
母の日には 長男「マッサージクッション」、二男「チョコ」。
勝ち負けで言うと負けていますね。

スナフキンに憧れて  –不器用ですから・・編–

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毎日 人と会うことが仕事のためか、休日は極力知らない人と話すことが億劫で、かつ「人ごみ」が嫌いです。
だから 祭り も嫌いです。
花火も 最後の大きいやつもしくは「音」だけで十分なタイプです。(これは違う)

先週末 地元の祭りでした、当然民謡流しも見ることもなく、露店を覗くこともなく。少しの仕事と、サブロー(犬)と過ごしておりましたが、息子もお世話になっている友人から「祭りによばれてこいて~」(方言)の言葉に甘えて、ショートパスタボローニャー風+祭りだからエビス お土産にたがいて(方言)よばれていきました。

そこには 見慣れない若い妊婦さんが!一緒におよばれした友人たちの近所の妊婦さん、よんでくれた人の友人 は分かった。そして話してみると 私の幼馴染の む・す・め、おっちゃん年取るわけだ、朝も早くから目が覚めるわけだ、酔うと口が回らないわけだ(あまり関係ない)。

追伸
息子の通う S高 野球部の若い顧問の先生に 嘘の野球知識を教えて喜んでいます。

スナフキンに憧れて   –ノープラン編–

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思うことを・・・。

■面白いのに、平清盛の視聴率が何故上がらないのだろう?
■私の責任により判断する・・・、安全はどこ行った?
■逃亡していて「愛していた」「知らなかった」・・・、なら早く出てきて話すべき
■アメトーク・満点星空レストラン・・・、私と同年代の男子は大体見ている
■水と土の芸術祭 メイン会場は多分 魚の匂いがプンプンすると思う
■もうじき巻祭りが始まる、毎週末どこかで花火、松浜祭りの頃は初秋(新潟市限定話題)
■母親のお腹に10ケ月いたのだから、数え年が正解だよ
■iPhon使いこなせね~な~
■今の車に長く乗ること、これが一番のエコだろ
■ハイブリッド製造に今迄の10倍エネルギーかかるんでしょ、低燃費でもプラマイ0やん。
■友人宅での飲み会で、目の前の3本の缶ビール、飲む前に全部フタあけたぜぇ~

反省
あまりネタもないのに更新することはやめます。

スナフキンに憧れて  –デジャブ・・・編–

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又 えらいこと間があきました、数名の読者のみなさん申し訳ございません。

ゴールデンウィーク前の話ですが、私が全精力をつぎ込んで ご指導・ご鞭撻をしております「少年野球チーム」の今年『初』の公式戦があったのです。

「監督の技量以上のチームはできない」と、かの名将野○監督ものたまわれる通り、打てず・守れず・走れず・声でず の試合展開でございました。
結果は 23対0 ・・・・

いつも行う「今後の日本を考える会(反省会)」は、「危険だからやめよう!」の大人の一言で中止。

フッフッフッ・・・毎年同じようなことを書き連ねていると思う今日この頃です。

でも大丈夫、私が監督を引き受ける目的は 地域貢献と恩返し だから。目的と違うことだから気にしない・・・・・・・。

追伸
声だせ~!

スナフキンに憧れて –恒例の・・・編–

by k-yasukawa 和同社員ブログ 2 件のコメント

あけましておめでとうございます。
又10月から空いてしまいました・・・スミマセン。

恒例の「昨年読んだ本 お勧め」です。
やはりというかミステリー・警察小説が多いです。他も読んでいるのですが、頭の隅の残るのはこの分野になってしまいます。
(順番は読んだ順番です)

「死亡フラグが立ちました!」七尾与史
黄色いカバーで「携帯小説の延長だろ」程度に思い読み始めたら・・・よ~く考えられているネタで楽しかった。【読書時間:2日】

「警視庁 情報官」濱 嘉之
元警視庁職員の作者。読んでいて「こうなっていればよかった・こんな組織があれば」と希望的な見地から書いているんだろうな~と伝わる。それにしても政治屋はバカばっか。
【読書時間:3日】

「策謀」堂場瞬一
何だか知れないですが本屋さんで手にするのは、鳴沢シリーズのこの人が多いと実感。
追跡捜査係の二人の関係が前作よりも明確に(役割分担)なってきて読みやすいです。
【読書時間:3日】

「波紋 警視庁失踪課・高城賢吾」堂場瞬一
このシリーズも全部読んでいるな~。主人公が同い年だからと言うわけではないのですが、ある程度次の展開も読めるのですが、楽しく読めるんだな~。
次回はついに「娘」の捜索開始、楽しみです。
【読書時間:3日】

「血の冠」香納 諒一
大分前のブログにも書きましたが、私「東北訛(ドウホグナマリ)」が好きです。この本は全編とは行きませんが「青森弁」満載です。尚且つミステリー+警察小説と私の好きなモノのオンパレードで、中身も面白かったな~陰湿な事件なのです、文庫本500頁オーバーなのですが、久しぶりにグイグイ読ませていただきました。
【読書時間:7日】

「魔物」大沢 在昌
相変わらず主人公の独り言・考え事が多く・・・、嫌いではありません。
イコンの存在・知識を少しですが持ち合わせていた私はグイグイ入ってしまいました、面白いな~、どうなんべ~と読み進みましたが、「ここで飯田がくるか~、想定通り」と思わず声に出してしまいました。
今年の社員旅行は小樽です。奇遇。
【読書期間:10日】

「淋しい狩人」宮部 みゆき
つくづく感心するのですか作家の方々は、些細な出来事・環境変化からよく話を作れるものだと思います。(話を盛る?)
町の古本屋にこんなにも「問題」が降りかかるものか? と思いながらも宮部ワールドに引き込まれていきました。
【読書期間:3日】

「赤ひげ診療譚」山本 周五郎
上の本を読んだことがある方なら「ハッハーン」とわかると思います。「淋しい狩人」の中に出てくる物語です。私、時代小説は殆ど読んだことがなく、市民病院横のTU○AYAに入ったら偶然目に入り「これは必然」と購入。
読み物としても面白いし、為になるし、涙もでるし、昔の人は総じて「学力・考える力」が高いと共感いたしました。
【読書期間:2日】

「永遠の仔」天童 荒太
「告白」を呼んだときに「どえらい小説だ」と思ったのですが、これもまた「大変だ」と持ってしまいました。
出版(ハードカバーなのでもちろん買わない)時も騒がれたのですが、得意の「話題作は別に!」と横目で見て、文庫本になるまでまとう!と決めていたのですが・・・忘れていてやっと読みました。文庫本5巻=HCと同じくらい・・・。
イヤイヤ面白い小説でした、人はそれぞれ心の中に「何か」持っているのですよ、そのベクトルの違いだけで「病気」「楽しい人」「面倒くさい人」等々の分けられるだけなんだろうな~と感じました。虐待は説明できないけど。
【読書期間:10日】

「悼む人」天童 荒太
天童シリーズ。いやいや泣けた泣けた、問答無用で泣けた、日本国民全員読みなさい。
最後を出張の行き返り新幹線で読んだのだけど、私より縦も横も大きい隣の「ギャル」がいたため、普通を装い心の中で号泣していました。50歳前になると「最後」を否応なく考えるときがありますものね。
又 隣の「ギャル」二人連れが、近しい人の葬儀に行く話しをしていたので、「あ~悼む人のめぐり合わせ」と、土曜5時のアバンティ状態でした。
【読書時間:3日】

「警視庁情報官 ハニートラップ」濱 嘉之
前に読んだものの続きというか・・・前にも書いたとおり、言いたいことがまとまっていない感じ、作者の願望がかかれるといるということ2冊目も痛感。私もやられてみたいハニーフラッシュ!
【読書時間:2日】

「9.11倶楽部」馳 星周
あとがきにも書いてありましたが、この人は「内臓バーン」的なものが書きたいのではないかもしれない。不夜城を知っている人には少し消化不良・・「オイオイ今までだったら山に埋められているでしょ~」的なストーリーです。でも面白いですよ。
【読書時間:5日】

「新宿鮫Ⅹ 絆回廊」大沢 在昌
首を長くして待っていたシリーズ。桃井さんが死んでしまった・・。次からどうなるの理解者は藪だけ?とマニアックな疑問が。本当に次の登場人物が楽しみです。感想も何も好きなんだからしょうがない。
【読書時間:1日】

「断絶」堂場 瞬一
今年3冊目。正直みんな同じに思えてきた・・・。ファンの方々はその感覚がよいのであろうが、ドキドキ狙いの私としてみると、少し物足りなさを感じてしまいスマッシュ。
【読書時間:3日】
「出口のない海」横山 秀夫
私の知る限り警察小説ではないこの人の作品は「クライマーズハイ」とこれだけだと思うのですが。(陰の季節はドロボウ側だけど)
作者は違えど「永遠の0」に続く、「政治家コンチクショウ・軍司令部コンチクショウ 小説」です。ただただ涙。政治家・先生・若者必読。

「ジェノサイト」高野 和明
これは面白いです。エンターテインメントの究極かな?
アメリカ大統領も結局のところパーソナルキャラクターが前面に出るものなのかね?でも面白い、理屈抜きで面白い。作者の想像力に驚きを感じます。
間違いなく本年お勧めの一冊です。本屋に急げ!
【読書時間:4日間】

追伸
年末に「スポーツリーダー講習・検定」を受講いたしました。もちろん少年野球の関係です。
楽しい話は次回!!!

スナフキンに憧れて  –友だち・・編–

by k-yasukawa 和同社員ブログ 4 件のコメント

友人

毎年展示会で会っていたら友人になりました。

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